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病児保育室

病児保育室とは

病児保育とは、単に子どもが病気のときに保護者に代わって子どもの世話をすることを意味しているわけではありません。
病気にかかっている子どもに、子どもにとって最も重要な発達のニーズを満たしてあげるために、専門家集団(保育士・看護師・医師・栄養士等)によって保育と看護を行い、子どもの健康と幸福を守るためにあらゆる世話をすることをいいます。(全国病児保育協議会)

平成21年12月1日より、当院内にて病児保育室を開設いたしました。
当グループでは「東小岩わんぱくクリニック」・「瑞江わんぱくクリニック」にて「病児保育室 東小岩わんぱく」「 病児保育室 瑞江わんぱく」を開設して以来、3つ目の病児保育室となり、また葛飾区において初めての、病院併設型病児保育室になります。
場所もJR駅ターミナル目の前と、様々な方々がお手数なくお預け頂ける場所です。
今後、働くお母さんのお力に少しでもなれるよう、地域医療の発展及び子育て支援に貢献できればと思います。

病児保育室について

        ★ 10/1~10/31まで書類の移行期間とし、

    「旧書式」でのご利用も可能です。

  ★11/1~は「新書式」へ完全切り替えとなります。

  ★ご利用の際は、ご注意ください。

病児保育室からのお知らせ

現在、特にお知らせはございません。 

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